カバー付きふせん


ノベルティの定番。オリジナルカバー付きふせん。
ビジネスの場や学校プライベートでも幅広く活躍♪
※該当サイズのふせんのタブをクリックしてください。
CFM-056シリーズ【全4種】(横幅:56mm)
CFM-076シリーズ【全1種】(横幅:76mm)
CFM-081シリーズ【全3種】(横幅:81mm)
CFM-106シリーズ【全6種】(横幅:106mm)
CFM-126シリーズ【全4種】(横幅:126mm)
CFM-131シリーズ【全5種】(横幅:131mm)
カバー付きふせんの特徴
ノベルティの定番アイテム!人気のカバー付きふせん♪


オリジナルカバー付きふせんは、よく見かける最もスタンダードな付箋です。 カバーの表面、中面、裏面の3カ所に印刷可能です。オリジナルのデザインで、充実した内容をアピールできるため、訴求力が高く価格に対するコストパフォーマンスも抜群です。印刷されたカバー表面には光沢のあるPP加工が施され、耐久性にも優れています。
バリエーション豊富。ご利用用途に合わせて選択いただけます♪


オリジナルカバー付きふせんは、仕様のバリエーションが豊富です。また、カバーサイズもコンパクトな手のひらサイズから手帳サイズまでと幅広く、付箋のサイズも多様です。セットされている付箋紙の色は5色から選択可能です。※蛍光5色付箋を除く
付箋へのワンポイント印刷が可能なサイズもあり、デザインの幅も広がります。すべてのサイズをオリジナルデザイン印刷で承っています。ご使用用途に合わせ、サイズや仕様、付箋の枚数を選択できることがカバー付きふせんの最大の魅力です。
会社や学校、商品のPRなどの手配りノベルティとしても大活躍♪


付箋は会社や学校でも利用頻度の高いステーショナリーの一つとしても定番アイテムです。特に、オリジナルカバー付きふせんはコスパの良さと実用性の高さから、配布用としても多くの場面で活用されています。粗品や手配り用などのノベルティランキングでも実用的なノベルティ・販促品として大人気です。
オリジナル付箋 ノベルティ製作における主な注意点
オリジナル付箋ノベルティを製作する際には、印刷色の選定や粘着部分への印刷、さらに蛍光5色付箋の取り扱いなど、さまざまな要素を慎重に考慮することが重要です。これらを適切に組み合わせることで、企業のブランディングに合ったオリジナル付箋ノベルティを作成できます。お客様に満足いただける商品を提供するため、これらのポイントをしっかりとご確認いただければ幸いです。
付箋紙への印刷は、基本的に黒1色(スミ1色)が標準仕様です。これはオリジナル付箋印刷において一般的な仕様となります。もちろん、黒以外の色でも印刷可能ですが、薄い色の場合は色味がはっきりと出ないことがあります。また、付箋の色と印刷色が重なることで、ご希望の色が正確に再現されない場合もありますので、オリジナルデザインを考える際はご注意ください。
付箋印刷は通常、ふせん下部にワンポイント印刷を想定して仕様設定させていただいております。付箋の粘着部分への印刷も可能ですが、これにはいくつかのリスクがあります。粘着部分に印刷がありますと、特に印刷のベタ部分はインク部分に糊移りがおこりベタついたりする可能性があります。そのため、粘着部分に印刷する際には、印字濃度(アミ)を10%~30%程度に設定することをおすすめしております。こうすることで、付箋の機能を損なわず、ノベルティとしての品質を保つことができます。粘着部分にデザインがかかる場合は事前に確認をさせていただけますようお願いいたします。
蛍光5色付箋に関しては付箋の色を選ぶことができません。これはオリジナル付箋印刷を製作する際に特に注意が必要です。また、実際の製品はサイトに掲載されている写真とは異なる並びになる場合もあります。
※詳しくはデータ作成時の注意事項をご覧ください。



































