型抜きふせん(台紙付きタイプ)
型抜いた付箋を台紙にセット。充実した広告スペースで アピール力発揮します!台紙の表面・裏面の印刷が可能♪

台紙付きタイプのサイズは2種類
ふせんサイズ
台紙サイズは2種類となります。
抜型も以下の範囲内にて作成してください。

ふせん枚数・厚み目安
ふせん枚数は20枚・30枚・50枚からお選びいただけます。

ふせん紙色
ふせんの色は全5色の中からお選びいただけます。

台紙について
台紙の表面・裏面とも印刷が可能です。他の型抜きフセンに比べ、広告スペースが広くなりますのでアピール性がとても高いです。
抜型は指定の範囲内にて作成してください。

ふせん紙印刷
付箋紙印刷につきまして基本は、軽オフ1色(黒スミ)印刷となっていますが、フルカラー印刷も承っています。お気軽にご相談ください。

デザインご担当者様へ
型抜きデザインにおいて、尖った部分や急な凹みを避け、
なだらかな曲線を取り入れるようにお願いします。
これにより、金型の製造や成形がスムーズに進み、品質を確保しやすくなります。

※カバー付きタイプ・台紙付きタイプの詳細(カテゴリ)は以下ボタンから。
オリジナル付箋 ノベルティ製作における主な注意点
オリジナル付箋ノベルティを製作する際には、印刷色の選定や粘着部分への印刷、さらに蛍光5色付箋の取り扱いなど、さまざまな要素を慎重に考慮することが重要です。これらを適切に組み合わせることで、企業のブランディングに合ったオリジナル付箋ノベルティを作成できます。お客様に満足いただける商品を提供するため、これらのポイントをしっかりとご確認いただければ幸いです。
付箋紙への印刷は、基本的に黒1色(スミ1色)が標準仕様です。これはオリジナル付箋印刷において一般的な仕様となります。もちろん、黒以外の色でも印刷可能ですが、薄い色の場合は色味がはっきりと出ないことがあります。また、付箋の色と印刷色が重なることで、ご希望の色が正確に再現されない場合もありますので、オリジナルデザインを考える際はご注意ください。
付箋印刷は通常、ふせん下部にワンポイント印刷を想定して仕様設定させていただいております。付箋の粘着部分への印刷も可能ですが、これにはいくつかのリスクがあります。粘着部分に印刷がありますと、特に印刷のベタ部分はインク部分に糊移りがおこりベタついたりする可能性があります。そのため、粘着部分に印刷する際には、印字濃度(アミ)を10%~30%程度に設定することをおすすめしております。こうすることで、付箋の機能を損なわず、ノベルティとしての品質を保つことができます。粘着部分にデザインがかかる場合は事前に確認をさせていただけますようお願いいたします。
蛍光5色付箋に関しては付箋の色を選ぶことができません。これはオリジナル付箋印刷を製作する際に特に注意が必要です。また、実際の製品はサイトに掲載されている写真とは異なる並びになる場合もあります。
※詳しくはデータ作成時の注意事項をご覧ください。


















