片くるみふせん


コスパ良好♪コンパクトでもしっかりアピールできます。
短納期もOK!
短納期もOK!
片くるみふせんの特徴


表紙付きのふせんはコスパ良好!
今やノベルティの定番となった「片くるみメモ」。メモではよく見かけるけどフセンでは見かけない?弊社では人気の片くるみメモを実用性の高いふせんにしました。


表紙全面オリジナルデザイン!短納期OK!
ふせん紙の色も、ピンク、イエロー、ブルーと3種類ご用意しております。表紙全面にオリジナルデザインができ、アピール力は他の商品に引けを取りません。
ノベルティに最適な商品です。


表紙付きでも低コスト、自社工場にて製作!
製品サイズ68×75mmでコンパクトに収まります。
バッグに入れてもポケットに入れても丁度いいサイズ感です。
また、弊社自社工場では「片くるみ製本」専用の機械とオンデマンド印刷により、短納期での製作とコストダウンを実現しています。
片くるみふせん[KKF-030]
コスパが高い片くるみふせん
カバー無しふせんでは物足りないと感じている方にお勧めしたいのが「片くるみふせん」。
カバーは全面オリジナル印刷なのでデザイン自由です。オンデマンド印刷なので短納期も可能!コンパクトなサイズ感がとてもかわいいふせんです。イベントの告知や、新商品のアピールにもってこいのフセンです!
カバーは全面オリジナル印刷なのでデザイン自由です。オンデマンド印刷なので短納期も可能!コンパクトなサイズ感がとてもかわいいふせんです。イベントの告知や、新商品のアピールにもってこいのフセンです!

ふせんサイズ・表紙サイズ・仕様
オリジナル付箋 ノベルティ製作における主な注意点
オリジナル付箋ノベルティを製作する際には、印刷色の選定や粘着部分への印刷、さらに蛍光5色付箋の取り扱いなど、さまざまな要素を慎重に考慮することが重要です。これらを適切に組み合わせることで、企業のブランディングに合ったオリジナル付箋ノベルティを作成できます。お客様に満足いただける商品を提供するため、これらのポイントをしっかりとご確認いただければ幸いです。
付箋紙への印刷は、基本的に黒1色(スミ1色)が標準仕様です。これはオリジナル付箋印刷において一般的な仕様となります。もちろん、黒以外の色でも印刷可能ですが、薄い色の場合は色味がはっきりと出ないことがあります。また、付箋の色と印刷色が重なることで、ご希望の色が正確に再現されない場合もありますので、オリジナルデザインを考える際はご注意ください。
付箋印刷は通常、ふせん下部にワンポイント印刷を想定して仕様設定させていただいております。付箋の粘着部分への印刷も可能ですが、これにはいくつかのリスクがあります。粘着部分に印刷がありますと、特に印刷のベタ部分はインク部分に糊移りがおこりベタついたりする可能性があります。そのため、粘着部分に印刷する際には、印字濃度(アミ)を10%~30%程度に設定することをおすすめしております。こうすることで、付箋の機能を損なわず、ノベルティとしての品質を保つことができます。粘着部分にデザインがかかる場合は事前に確認をさせていただけますようお願いいたします。
蛍光5色付箋に関しては付箋の色を選ぶことができません。これはオリジナル付箋印刷を製作する際に特に注意が必要です。また、実際の製品はサイトに掲載されている写真とは異なる並びになる場合もあります。
※詳しくはデータ作成時の注意事項をご覧ください。
















